会社情報
代表挨拶
霧島の麓にあるナニワランチ牧場
About
価値ある“食”として
誠実に育てていくこと
誠実に育てていくこと
代表取締役
石田 貴也 TAKAYA ISHIDA
私たちが日々取り組んでいる畜産の仕事は、「命をいただく」という現実と向き合う営みです。
牛や豚の命を預かり、食として届ける以上、
感謝と責任の気持ちを持って向き合わなければならないと考えています。
だからこそ、安心・安全で価値ある“食”として、誠実に育てていくことを大切にしています。
牛や豚の命を預かり、食として届ける以上、
感謝と責任の気持ちを持って向き合わなければならないと考えています。
だからこそ、安心・安全で価値ある“食”として、誠実に育てていくことを大切にしています。
本物の美味しさを追及
世間では、肉の格付けや見た目で美味しさが語られることが多くあります。
しかし私たちは、「本当に美味しいとは何か」を問い続けています。
脂の量や見栄えだけではなく、噛んだときの旨み、あと味の余韻、
食べた人の記憶に残る“本物の美味しさ”を目指しています。
食べる人の心に届く食づくりこそが、私たちの目指す姿です。
しかし私たちは、「本当に美味しいとは何か」を問い続けています。
脂の量や見栄えだけではなく、噛んだときの旨み、あと味の余韻、
食べた人の記憶に残る“本物の美味しさ”を目指しています。
食べる人の心に届く食づくりこそが、私たちの目指す姿です。
畜産の立場で、地元の食を支える
自然とともにあるこの土地にも感謝しています。
私たちの農場では、牛や豚の排せつ物からつくった堆肥を地元の農家さんに販売しており、
それがこの地域の田畑を豊かにし、作物としてまた地域に還ってきます。
特にこの地で育つお米は本当に美味しく、その生産に自分たちの堆肥が役立っていると思うと、
畜産という立場からでも地元の“美味しい食”を支える一端を担えているのだと、誇らしく感じています。
私たちの農場では、牛や豚の排せつ物からつくった堆肥を地元の農家さんに販売しており、
それがこの地域の田畑を豊かにし、作物としてまた地域に還ってきます。
特にこの地で育つお米は本当に美味しく、その生産に自分たちの堆肥が役立っていると思うと、
畜産という立場からでも地元の“美味しい食”を支える一端を担えているのだと、誇らしく感じています。
多くの命、人、自然に感謝
地域とともにあること、自然の循環の中にいること、そして命をつなぐ“食”を届けること。
このすべてに誠実であることを、私たちは大切にしていきます。
生産者として、地域の一員として、これからも信頼される存在であり続けたいと思っています。
そして何より、多くの命、人、自然に支えられているこの仕事に、心から感謝しています。
このすべてに誠実であることを、私たちは大切にしていきます。
生産者として、地域の一員として、これからも信頼される存在であり続けたいと思っています。
そして何より、多くの命、人、自然に支えられているこの仕事に、心から感謝しています。
